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リオンのブログ

とてつもなく野心的な夢の方が、実現させやすい。それに挑戦するほどクレイジーな人がいない分、ライバルがほとんどいないんだ。

僕がブログをやらない新しい2つの理由(Facebookの投稿より)

 

以前からブログをやりたいと思ってるのだけど、始めたり辞めたりを繰り返している。

 

 


なぜやりたいかって1つは知名度を上げること、もう1つは収益化したいことなのだけど

最近それだけではないと気づいたんだよね。

 


それは2つあって、まず一つ目が自己紹介が煩わしいってことだよ。

 

 

人生に限りある中で初対面でどれだけ自己紹介の時間が取られるか…おれ何回名前の書き方と由来説明するの?って話。

 

 

あと趣味とかなんとか同じこと、なんで何回も言わないとなの?って。

 


だから事前に知っててもらいたい。

 


もうこの人とは価値観が合うから会いたいっていうのが先。

 

 

だからブログで情報を共有しておきたい。

 


もう一つ目はもっと自分を知ってまた他人に知ってもらいたい、いわば共感者、仲間を増やしたいってこと。

 


なんでかというと、僕のこと、思ってること、やりたいことを知ってる人が多いほど、おれもやりたいとかそういう人が増えるわけね。

 

 

つまりその人は仲間になるかもしれないよね、その確率を上げたい、そうすると自分の願いが叶いやすくなる。

 

 

人生でやりたい事100年とかだとまじで足りないからね、スピード上げるしかない。

 

 


で話戻るけど、前者の理由に関して言えばtwitterがいい例なんだ。

 

 


僕もだけど、アイドルのファン同士でイベントで会うときに連絡し合うわけですよ。

 

 

 

そして〇〇さん、明日〇時ですか?ってやり取りがあるわけ。

 

 

 

そして会うときさ、必要なやり取り〇〇さんですか?だけだよ。

 

 

 

名前知ってるしどんな人かtwitterでだいたいわかってるし、しかも趣味が共通してる。

 

 

 

すべて満たしてるんだよ。まあ逆に話すこと意外にないんだけどね笑

 

 


でもこのくらいが丁度いい。

 

 


で後者の理由に移ると、だいたいtwitterFacebookも似たようなものなんだけど、承認欲求満たすものだよね。

 

 

これだけ使われる理由は。

 

 


もちろん本質的な価値は別にあるけど、ユーザーの動機は今違うところで動いてる。

 

 


でブログも似たような感じで自己表現するのだけど、、、。

 

 


さっき知ってもらいたいって書いたけど矛盾してるけど自分のこと書くのはこそばゆい。

 

 

 

自分の思ってることを言語化するほど気持ち悪いことないんだよね。

 

 


で話がまたとぶと、言語って表現の手段だから絵とか音楽とか演技とかまあいろいろある。

 

 

 

で僕はどれも興味あるんだけど、そうなるとやっぱり表現したいんだな、つまり自分を知ってもらいたいと思ってるんだと気づく。

 

 


で音楽とかもそうだけど色んなジャンルが好きなんだけど、新しいジャンルとかみるとき、

 

 

こういうジャンルも好きになれるか自分を試してるところがある。

 

 

 

で好きになるとこういうのも好きなのねって自分で確認するんだ。

 

 


ブログも同じだと思う。確認の作業だ。

 

 

 

YouTuberの企画とかも同じかも、この企画うまくいったって自分の可能性知ってくんじゃない?

 

 


つまり実体験でしか自分を知ることができないんだなと思う。

 

 


だから自己啓発書で過去の記憶に残る経験から自己の好みを掘り起こすのかって話飛びすぎた。

 

 

 

まぁ結局なにが言いたいかって特に何もなくてこれをブログで書かないくらいにブログが面倒ってことです。

 

 

 

あーーFacebookどこかのブログ買収してくれないかなーーーーーーーー

 

 

 

 

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